呉服屋さんに意義あり

呉服屋さんに意義あり!です。

どうして最初から私に似合うものを勧めてくれなかったのかしら。

尊敬するろうけつ染めの作家先生に、初めて言ってもらえました。
より柔らか物が似合うって。
振る度に揺らめくの柔らかさ、適度に体にフィットする柔らかさがイメージにピッタリって。
いくら高いでも雰囲気に合わないって。

私も密かにそうじゃないかな〜とは思っていたけど、呉服屋さんには、は自分で気付けしやすいし、価値がある、と展示会の度に高いを勧められて…。

あーぁ、買わなければ、何枚も柔らか物買えたのに。

今は3件の呉服屋さんに顔を出してますが、ばかりを勧めた呉服屋さんには足が遠のいてます。

着付けの先生に「自分に似合う物がわかるまではまだ買っちゃダメよ」と言われてたのに、買ってしまった私が悪いんですね。

これが着物にハマるっていうことなのかしら…。
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